音楽を学ぶ
音名も、音程も、音楽の知識も。自分のペースで、一歩ずつ。
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ossia音楽用語で「あるいは、別の方法で」。一人のための工夫が、別の誰かの選択肢になります。
FOR EVERY LEARNER AND TEACHER
入口を選んだ後も、検索条件はいつでも切り替えられます。
近いものを一つ選ぶと、考えられる方法とアプリを案内します。
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7 件のアプリ
音名も音楽の知識も、自分のペースで一歩ずつ。
細かな文字入力をせず、自分のペースで音楽の知識を繰り返し学べる方法がほしい。
音程の「なるほど」を、一問ずつ。
2つの音の距離や、音程の違いが分かりにくい。
《魔王》のクイズに答えて、夜の森を逃げ切ろう。
楽曲の特徴や物語を、クイズと解説で繰り返し確かめたい。
マスを選んで音を並べ、できた音楽を再生できる音楽づくりWebアプリ
楽器の演奏が難しくても、音を選び、自分の音楽をつくれる方法がほしい。
つくった音楽を、音の特徴から振り返る。
音の動きや作品の構造を、聴くこととは別の方法でも捉えたい。
色・形・文字で、読みやすい楽譜に。
一般的な楽譜では見づらく、音の違いや位置を捉えにくい児童生徒がいる。
音符を選んで、タップで五線譜に。
授業で使う短い譜例を、必要なときにすぐ用意できる方法がほしい。
操作方法などの情報は、画面やコードで確認できた範囲を掲載しています。確認方法は各アプリの詳細に記載しています。タグのない項目は未確認です。
Ossia内で開くアプリと、新しいタブで開くアプリがあります。各カードの案内をご確認ください。新しいタブで開いた場合も、このページに戻ると続けて探せます。
ABOUT OSSIA
Ossiaは、音楽用語の「ossia=あるいは、別の方法で」から名付けました。
身体の動かし方、得意なこと、理解しやすい方法、表現しやすい方法は、一人ひとり異なります。
既存の教材では、目の前の児童生徒や授業の目的に合わないことがあります。
授業で生じた課題を起点に、必要なWebアプリを小さく試作し、児童生徒と確かめながら改善します。
一人の児童生徒や一つの授業から生まれた方法を、別の教室でも使える形で共有します。
一つの方法に合わせるのではなく、「あるいは、別の方法で」学べる選択肢を増やしていきます。
TEACHER AS A MAKER
生成AIなどの支援により、プログラミングを専門としない音楽教師でも、授業で生じた課題を素早く教材の形にし、児童生徒と試しながら改善しやすくなりました。中心にあるのは技術ではなく、一人ひとりに合う学び方や表現方法を増やすことです。
学ぶ・つくる・確かめる方法を、自分に合わせて選べます。
授業のねらいや一人ひとりの実態に合わせ、教材を準備できます。
一つの授業から生まれた工夫を、ほかの学校でも試せます。
① 目的や困りごとを選ぶ ② 詳細・活用例を見る ③ アプリを開き、短い活動から試す。
肢体不自由のある児童生徒を含め、操作のしやすさは一人ひとり異なります。紹介先アプリのボタンの大きさや入力方法を実際の端末で確かめ、本人と一緒に使い方を選んでください。音声や視線入力への対応は、未確認のアプリでは保証していません。
各アプリの「授業での活用例」は、確認した機能に基づく提案です。実践の成果や効果を示すものではありません。外部アプリの利用条件、学校のネットワークでの接続可否も事前に確認してください。
Ossiaの検索内容はサーバーに保存しません。文字の大きさとアニメーションの設定を、このブラウザに保存します。スマートフォンではアニメーションを自動的に停止します。PCなどでは端末の「視差効果を減らす」などの設定を初期状態に反映し、メニューや画面下部のボタンで切り替えられます。外部アプリでのデータの扱いは、それぞれの案内をご確認ください。
YOUR VOICE
問い合わせ、改善してほしいこと、不具合、授業での活用例を送れます。